最終的にプレゼントで大切なものとは

若い頃、独身の間とは違って、今は子供達からくれるものが甚だしく嬉しいです。たとえば、娘が一所懸命考えて作ってくれた品や、挿絵、お手紙など。別から見て、巧みじゃなくても、自分には最高の特典ですね。お年齢に、彼氏といった子供達が自分には内緒で大きな画用紙に沢山のおめでとうや、挿絵を描いてくれて、すでに雰囲気でばれているんですけどど、何時手渡す!?何時手渡す!?ってそっと話しながら、ドキドキして掛かる・笑。あんな、一生懸命な「メンタリティ」がプラスアルファーされて、実に相応しい品でした。若い頃は、やれ、おおっきい品ばっかりほしがったり、あれもこれも、でした。それは、最近思い起こすという・・・嬉しかったんだろうか・・・?という問い合わせかもしれないだ。どうしても、今は「メンタリティ」が一番頼もしいのかもしれません。彼氏は品の援助はしない派で、好きな品は、好きに買いなさいタイプなので、品を別にもらったことがないですが、本当は、リングも好きなの買ってきていいよ、と言われ、ほんとに価格を気にせず好きな品を買いました・笑。さすがに、価格に驚いてましたが、微笑みながら、ま・いいか~って。未だにそれ以外のアクセサーはちっちゃなピアスくらいで、別は押し付けません。良いものを買うと、気に入るし、大事にするし、すご~く愛着ありますね。そうして、満足しているから、他に無駄に買わない。依然、買ってもらって良かったなあといった、見るたびに相応しい気分になります。

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